neco眠る
2008/10/08 | タグ:neco眠る
地元・大阪に留まらず、その圧倒的なライヴ・パフォーマンスが格段の熱気をもって話題を集めているインスト・ダブ・バンド、neco眠るが待望のファースト・アルバム『ENGAWA BOYS PENTATONIC PUNK』をリリースした。
様々な音楽、関西の遺伝子、自分達の周りにあるものすべてをごった煮にして出来た、相当の“meets”を含んだサウンドで、今最もプリミティブなダンス空間を各地で発生中。ありきたりな言葉だが、「君は見たか? neco眠るを!」と叫ばずにはいられない存在だ。
今回は、メンバーの森雄大(ギター)と根倉伸人(キーボード、ミックス)に話を聞いた。訥々と、あくまでも人肌の体温で語る姿に、音楽や大阪への深い愛情を感じた。






























