EVISBEATS
2008/12/26 | タグ:EVISBEATS
大阪を拠点とするヒップホップ・グループ・韻踏合組合に所属し、トラック・メイカー、ラッパーとして多数の作品を手がけ、その個性豊かな音楽性で着実に高い評価を得てきたEVISBEATS。ソロ活動を開始後も、トラック・メイカーとしてKREVA、ET-KINGをはじめ、多数のアーティストの楽曲をプロデュース。さらにラッパーとして、餓鬼レンジャー、DJ NAPEY等の作品に客演として参加。また、自らが手がけるミックスCDでは、自身の楽曲を収録するなど、多方面での活動によって常にシーンを刺激し続けてきた。12月12日に満を持してリリースされたファースト・アルバム『AMIDA』は、そんな彼のキャリアを総括するように、ヴァラエティに富んだ1枚となっている。
今回インタビューを行ったのは、プロモ・クリップ撮影で出向いた地・インドにて。新作『AMIDA』に3曲の歌詞を提供している伊瀬峯幸氏との対話形式で、アルバムに対するご自身の思いをたっぷりと語っていただきました。



























