DJ BAKU
2008/04/05 | タグ:DJ BAKU
ヒップホップ、エレクトロニカ、ドラムンベース、ロックなど、様々なシーンで活躍し、高い評価を得ているDJ BAKU。その唯一無二なドープさと、既存の枠組みに捕われない自由な発想を、DJプレイのみならず、楽曲制作でも発揮している。
2006年にリリースされたファースト・アルバム『SPINHEDDZ』から2年、DJ BAKUが新作『DHARMA DANCE』を完成させた。ギターから中国楽器の二胡まで、生楽器が多数導入され、よりアグレッシヴに、よりダンサブルに進化したDJ BAKUサウンドが楽しめる内容となった。
〈オルタナティブ〉、〈アンダーグラウンド〉と形容され、サブカルチャーの申し子さながらのイメージとは裏腹に、意外なほどリラックスした素顔が垣間見れるインタビューをどうぞ。

























